ChatGPT + MCP

Recordoを いつものAIチャットに追加

AIチャットを離れずに、タスクの追加や今日の予定の確認、行き詰まりの解消ができます。ChatGPTならワンクリック。Claudeやその他のMCPクライアントにも対応しています。

「今日の予定は?」と聞くだけで、ADHDに配慮した見やすい1日の予定を確認できます

チャットで使える、あなたのADHD向けシステム

Recordoを使えば、AIアシスタントからタスク、メモ、次の一歩に直接アクセスできます。

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思いついた瞬間にタスクを記録

思いついたことがあれば、そのまま話しかけてください。「今夜、母に電話する」や「例のレポートを仕上げないと」と言うだけで、忘れてしまう前にRecordoへタスクとして保存できます。

「今夜、母に電話する」と言うだけでタスクを記録。すぐに保存されます
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今日をクリアに把握

今日の予定を尋ねると、完了したこと、対応が必要なこと、次に控えていることを整理した、ADHDに配慮した見やすい一覧で確認できます。

1日の予定を、ADHDに配慮したわかりやすい形式で確認できます
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次の一歩を見つける

行き詰まってしまったら、次に何をすべきか聞いてみましょう。Recordoは、曖昧な生産性の話ではなく、まず始められる具体的なタスクを1つ提案します。

「次に何をすればいい?」と聞くと、最も重要なタスクと最初の一歩がわかります

Recordoを始める

普段使っているアシスタントを選んでください。始めるならChatGPTが最も簡単です。Claudeやその他のMCPクライアントにも対応しています。

アシスタントを選択

ワンクリックでRecordoを追加

アプリのページを開いてアカウントを接続すれば、すぐにChatGPTでRecordoを使い始められます。

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ChatGPTでRecordoを開く

ChatGPTに追加をクリックすると、RecordoがChatGPTで開きます。

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アカウントを接続

1度サインインすると、ChatGPTからRecordoのタスクとメモにアクセスできるようになります。

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自然に使い始める

Recordoにタスクの追加、今日の予定の表示、次に何をすべきかの提案を頼んでみましょう。

サーバーURL
https://api.recordo.app/api/mcp/adhd/mcp
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Claudeの設定を開く

Claude Desktopでプロフィールアイコンをクリックし、設定へ進みます。

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コネクターを開く

サイドバーのコネクターセクションへ移動します。

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Recordoを追加

「カスタムコネクターを追加」をクリックし、RecordoのサーバーURLを貼り付けます。

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Recordoにサインイン

データを接続するため、Recordoへのサインインまたはアカウント作成を求められます。

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準備完了です

接続すると、タスクの追加や今日の予定の確認、次に大切なことの相談ができるようになります。

カスタムコネクターの利用にはClaude Pro、Max、Team、またはEnterpriseが必要です。MCPの詳細なドキュメント:modelcontextprotocol.io

サーバーURL
https://api.recordo.app/api/mcp/adhd/mcp
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RecordoのサーバーURLをコピー

コピーボタンを使ってURLを取得します。

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クライアントにRecordoを追加

クライアントでリモートMCPサーバーを作成し、コピーしたURLを貼り付けます。

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Recordoにサインイン

データを接続するため、Recordoへのサインインまたはアカウント作成を求められます。

クライアントごとのMCPドキュメントが必要ですか?こちらをご覧ください:modelcontextprotocol.io

Recordoの機能をすべて体験する

音声入力、リマインダー、集中モードなど、チャット以外でこそ便利な機能はアプリでお使いください。