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ブレインダンプでタスクリストを作る

頭の中を一度に空っぽにしましょう。入力でも音声でも、散らかったままで大丈夫です。話に出た日付つきで、タスクをひとつずつに分けます。

入力でも音声でもOK。整っていなくて大丈夫です。

ここにタスクが表示されます

頭がいっぱいのときにブレインダンプが役立つ理由

10個のことを頭に置いておくだけでも、けっこうな労力がかかります。ADHDだと、その力はすぐに尽きてしまいます。整理せずにまず全部出してしまえば、実際に始めるための注意力が空きます。つまずきやすいのは整理の段階なので、そこはこのツールにまかせてください。

やるべきことをひとつずつ取り出し、あなたの言葉づかいはそのまま残して、「明日の9時」「金曜まで」といった日付や時間も拾います。不安や思いつき、覚えておきたいことはメモとして別に残るので、なくなりませんし、タスクにも混ざりません。

メッセージからタスクを追加しているRecordoのチャット画面

明日になっても残っているリスト

頭にあることを、声か文字でRecordoのコーチに伝えてください。日付つきでタスクを追加し、期限が近づいたら知らせ、次にやることをひとつずつ示します。

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よくある質問

ブレインダンプとは何ですか?

ブレインダンプとは、頭にあることを、順番も善し悪しも考えずに書き出す、または話して出すことです。タスク、不安、アイデア、忘れたくないことなど、何でも構いません。目的は、それを頭の中で抱え続けるのをやめることです。整理はそのあとで、それをこのツールが担当します。

きれいに書かないといけませんか?

いいえ。途中で終わった文でも、話があちこちに飛んでも、ひと息でいくつものことを言っても大丈夫です。音声入力に対応したブラウザなら、マイクをタップして話すこともできます。

入力した文章は保存されますか?

文章は整理のためにAIモデルに送られますが、Recordoには保存されません。リストはブラウザの中にだけ残り、Recordoアプリに保存したいときだけ、あなたが選んで送ります。

何回まで使えますか?

このページでは、1日3回まで無料でブレインダンプができます。Recordoアプリでも、話した内容を同じようにタスクにして、そのまま残せます。