一度言うだけ
タスクをふだんの言葉で入力するか、話しかけてください。時刻、繰り返し、通知のタイミングに触れれば、Recordoが入力してくれます。保存されたタスクを確認して、違うところは直せます。
ADHDだと、見えないものは本当に忘れてしまいます。朝8時に思い出した電話も、15時には頭から消えています。Recordoに「15時に歯医者に電話、1時間前に知らせて」と伝えれば、時刻とリマインダー付きでタスクが保存されます。通知が来たら、そのまま通知から完了にできます。

リマインダーはすべてタスクに属しているので、単独で鳴るのではなく、そのタスクの時刻と状態に合わせて動きます。
タスクをふだんの言葉で入力するか、話しかけてください。時刻、繰り返し、通知のタイミングに触れれば、Recordoが入力してくれます。保存されたタスクを確認して、違うところは直せます。
リマインダーなし、期限時刻、または数分前か数時間前から選べます。プロフィールでデフォルトを一度決めておき、タスクごとに変更できます。
リマインダーの「完了」をタップすれば、アプリを開かずにタスクを完了できます。通知そのものをタップすると、プラン、コーチ、タイマーのある Momentum Mode でタスクが開きます。
アラームは決まった時刻に鳴るだけで、他には何も知りません。Recordoのリマインダーはタスクを動かせば一緒に動き、完了やキャンセルをすれば鳴らず、今日すでに終えたルーティンの分はスキップされます。無駄なアラームが減るほど、本当に必要な通知を信頼しやすくなります。
リマインダーはプッシュ通知なので、スマホで通知を許可する必要があります。集中モード、おやすみモード、バッテリー設定によって届かないこともあります。選んだ時刻から数分遅れて届く場合があります。
リマインダーはその一部です。次の機能が、一週間の残りを取りこぼさないよう支えます。
「毎日8時に薬を飲む」「毎月1日に家賃を払う」と言えば、タスクが繰り返されます。今日の分を終えても明日の分は消えず、1日分だけ、またはルーティン全体をキャンセルできます。
朝になっても何も追加していなければ、Recordoがやさしく声をかけます。昨日のタスクがまだ残っていれば、その名前を挙げて、小さなステップに分けることを提案します。「毎日のナッジ」はプロフィールでオフにできます。
Proでは、Appleカレンダー、Google カレンダー、Outlook にRecordoのタスクを表示できる非公開のカレンダーリンクを使えます。更新のタイミングは各アプリ次第なので、変更が反映されるまで時間がかかることがあります。
はい。期限時刻ちょうど、10分前か30分前、1時間前か2時間前、または好きな分数を選べます。デフォルトを一度も設定しない場合は、10分前に通知されます。
はい。「1時間前に知らせて」や「これはリマインダーなしで」のように言えば、そのタスクのリマインダーが設定されます。リマインダーに触れなければ、デフォルトが使われます。
はい。時刻のあるルーティンは回ごとにリマインダーが届きます。今日の分をすでに完了していれば、そのリマインダーはスキップされます。
はい。そのタスクで「リマインダーなし」を選んでください。時刻はそのまま残り、「今日」やプランナーにも表示され続けます。
Recordoの通知が許可されていること、プロフィールで「タスクリマインダー」がオンになっていることを確認してください。通知には日付と時刻の両方が必要で、Webアプリはブラウザ通知を送りません。
はい。タスクのリマインダー、繰り返しタスク、毎日のナッジは無料です。Proではカレンダー連携と、1日あたりのAIチャットの増量が加わります。
タスクを一度伝えて、通知のタイミングを選べば、その時までRecordoがしっかり預かります。